生活費

開発費を稼ぐ

お金がない恐怖が克服できなかったので、個人ゲーム開発とITエンジニアを並行してやっていく

引きこもってゲームを作っていると、楽しいのですが、生きているだけでどんどんお金が減っていきます。 今回はじめてのゲームをストアにリリースできましたが、食べていけるだけのお金にはなりませんでした。 お金がないと、何がつらいのか、どうやって自作のゲーム開発を続けていくのかを考えましたので、記事にしました。
個人ゲーム開発/制作

【3年の開発で得た実感です】個人でゲームを開発する利点3選

個人でゲームを作る。 企業や仕事として作るのとは、根本的に違う楽しみがあります。 やってみたいと思ってる人は多いと思いますが、大変そうで踏み出せない人も多い方と思います。 作り始めてから、3年かかってしまいましたが、1作目のゲームを完成させてストアに出すところまでいけたので、何が嬉しかったを書いていきます。
開発費を稼ぐ

結局のところ、個人ゲーム開発の資金は既にできる技術で稼ぐのが最善だった

個人開発したいけど時間とお金どうするんだよ問題に当たってる人が多いと感じました。 約2年半、1本目のゲームを開発を続けている状況から、どうやって生活費を賄ってきたのかをまとめたいと思います。 結論としては、個人ゲーム開発の資金は、自分で働いて貯めるのが結局最も楽だと思います。
開発費を稼ぐ

【個人ゲーム開発のための】時間を得るための低コスト生活のまとめ

何か自分のビジネスや作品を作るには、長い自由な時間と生きるための生活費が必要となります。 そのため生活費を下げるために僕が意識していることを解説します。 いま普通の所得で生活している人が、何かに時間を使うために、生活レベルを下げることを想定しています。 現時点でカツカツ生活という人だと少し違ってくるかもです。
タイトルとURLをコピーしました